NBA2K22

【NBA2K22】マイキャリア最強ビルドを考えた

こんにちはフロメです。

NBA2K22が発売してビルドの研究を行っていました。やはりビルド作成を考えるのは本当に楽しい。

いつもならランキング形式にしていますが今回はポジション別にベストなビルドを厳選し紹介しています。(前作の記事はこちら)

ビルド作成に迷っている方や作り直してみたいと考えている方は参考にしてください。

 

 

PG ファシリテーティングフィニッシャー

スキル&フィジカル

スキル
フィジカル

スキルはフィニッシュとシュートに特化したものを選択。

フィジカルは当然スピード重視です。PGはスピードを活かすのこのシリーズ定番になっています。

スキルの内訳

 

フィニッシュ
ショートレンジ 88
ドライブレイアップ 88
ドライブダンク 77
スタンディングダンク 40
ポストフック 47
シュート
ミドルレンジシュート 83
3ポイントシュート 81
フリースロー 88
ポストフェード 66
プレイメイキング
パスの精度 78
ボールハンドリング 81
ポストムーブ 44
ディフェンス/リバウンド
インテリアディフェンス 34
ペリメータディフェンス 75
横方向の敏捷性 74
スティール 81
ブロック 27
オフェンスリバウンド 28
ディフェンスリバウンド 61

 




身体&テイクオーバー

体形 何でもOK
身長 6ft3in
体重 173lbs
ウィングスパン 84.0
テイクオーバー

ドライブ能力、シュート力、ハンドリング、スピードに長所を持っているバランスの良いビルドです。

ディフェンスは必要最低限ではありますが慣れれば問題なく守れます。

初心者から上級者まで幅広い方におすすめできるビルドです。

 

SG スラッシュプレイメーカー

スキル&フィジカル

スキル
フィジカル

スキルはフィニッシュとシュートに特化したものを選択していますがPGと比べてフィニッシュ寄りのものをチョイスしています。

フィジカルはPGと同じスピード重視です。

スキルの内訳

 

フィニッシュ
ショートレンジ 85
ドライブレイアップ 91
ドライブダンク 81
スタンディングダンク 44
ポストフック 50
シュート
ミドルレンジシュート 81
3ポイントシュート 79
フリースロー 86
ポストフェード 56
プレイメイキング
パスの精度 78
ボールハンドリング 80
ポストムーブ 57
ディフェンス/リバウンド
インテリアディフェンス 35
ペリメータディフェンス 76
横方向の敏捷性 74
スティール 79
ブロック 43
オフェンスリバウンド 29
ディフェンスリバウンド 64

 




身体&テイクオーバー

体形 何でもOK
身長 6ft3in
体重 170lbs
ウィングスパン 80.4
テイクオーバー

SGについてはPGと同じ内容でも良いのですがキャッチ&シュートの回数がPGとくらべ多くなると考えこのビルドにしました。

若干オフボールで効果を発揮できるビルドにできるようこだわっています。

SF 攻守兼備型パスファーストウイング

スキル&フィジカル

スキル
フィジカル

スキルはボールハンドリングとディフェンスに特化したものを選択します。

フィジカルはこちらもスピード重視です。

スキルの内訳

 

フィニッシュ
ショートレンジ 84
ドライブレイアップ 75
ドライブダンク 78
スタンディングダンク 27
ポストフック 30
シュート
ミドルレンジシュート 71
3ポイントシュート 63
フリースロー 82
ポストフェード 44
プレイメイキング
パスの精度 83
ボールハンドリング 77
ポストムーブ 49
ディフェンス/リバウンド
インテリアディフェンス 47
ペリメータディフェンス 82
横方向の敏捷性 82
スティール 81
ブロック 68
オフェンスリバウンド 60
ディフェンスリバウンド 77

 




身体&テイクオーバー

体形 何でもOK
身長 6ft7in
体重 188lbs
ウィングスパン 89.0
テイクオーバー

6フィート7インチのサイズを持ちながら全体的にスキルが高いバランス型ビルドです。

SFは選択肢が非常に多い為、何かに特化したものが多いのですが結局これに落ち着きました。

やはりバランス重視に落ち着いてしまいますが非常に使い勝手が良いと思います。

PF インテリアフィニッシャー

スキル&フィジカル

スキル
フィジカル

スキルはフィニッシュ特化型です。

フィジカルはスピード重視。これによりフィニッシュ&スピードに強みを持ったPFが作れます。

スキルの内訳

 

フィニッシュ
ショートレンジ 95
ドライブレイアップ 86
ドライブダンク 92
スタンディングダンク 90
ポストフック 63
シュート
ミドルレンジシュート 38
3ポイントシュート 34
フリースロー 54
ポストフェード 55
プレイメイキング
パスの精度 67
ボールハンドリング 63
ポストムーブ 56
ディフェンス/リバウンド
インテリアディフェンス 69
ペリメータディフェンス 62
横方向の敏捷性 60
スティール 60
ブロック 73
オフェンスリバウンド 74
ディフェンスリバウンド 74

 




身体&テイクオーバー

体形 何でもOK
身長 6ft8in
体重 185lbs
ウィングスパン 90.0
テイクオーバー

SFと同様に選択肢が多いのがPFです。

サイズを小さくしてスキル上げることもできますし、大きなサイズでパワー重視にすることもできます。

今作はスラッシャーが非常に強力だと感じる為、フィニッシュ能力を活かしたビルドにしてみました。

ヤニス・アンテトクンポのような支配的なPFになりそうです。

C ペイントビースト

スキル&フィジカル

スキル
フィジカル

スキルはPFと同様にフィニッシュに特化したものを選択。

フィジカルは身体の強さを重視します。これはセンター特有のパワーを最大限に活かすためです。

スキルの内訳

 

フィニッシュ
ショートレンジ 95
ドライブレイアップ 50
ドライブダンク 50
スタンディングダンク 95
ポストフック 95
シュート
ミドルレンジシュート 55
3ポイントシュート 33
フリースロー 74
ポストフェード 78
プレイメイキング
パスの精度 49
ボールハンドリング 30
ポストムーブ 93
ディフェンス/リバウンド
インテリアディフェンス 77
ペリメータディフェンス 35
横方向の敏捷性 35
スティール 28
ブロック 76
オフェンスリバウンド 76
ディフェンスリバウンド 76

 




身体&テイクオーバー

体形 何でもOK
身長 7ft3in
体重 290lbs
ウィングスパン 97.0
テイクオーバー

今作も安定の強さを誇るペイントビーストです。

スピードは捨てているので好みは分かれますが、センターでスピードを重視する必要はないと考えています。

1on1で止める事は不可能に近い最強ビルドだと思います。

圧倒的なサイズとパワーで支配するのは楽しいですね。

まとめ

ポジション別に最強だと思うビルドを選んでみました。

バッジ数も考慮したビルドになっているので結構悩みましたが結果的に非常に満足です。

バッジの一覧表については過去記事を参考にしてください。

【NBA2K22】バッジの一覧表を作成しました

あれこれ試してみてもYOUTUBEでビルド公開している方と近いと感じましたので

結局同じところにいきついた感はありました。

これらの優秀なビルドを使って周りと差をつけていきましょう!

それでは。

 

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