NBA2K20

【NBA2K20】シュートミスでお悩みならホットゾーンを習得しよう

こんにちはフロメです。

今回はNBA2K20においてホットゾーンの重要性についてお伝えしたいと思います。

ホットゾーンとはマイキャリアモードで自分の得意なシュートエリアを示しているのですがこれを定着させるには試合をこなしてあげる必要があります。

何試合かしていると自然とホットゾーンになっているので確認してみてはいかがでしょうか。




シュート確率の視点からホットゾーンの効果のほどはいかに

検証結果が着ツイッターに載っていましたが以下のようなものになりました。

なるほど、どのモードであっても全体的に確率は大きく上がるようですね。

これに加えてバッジの「ホットゾーンハンター」を着けることで更なる効果が期待できそうです。


頑張っても頑張ってもシュートが入らないなんて方はまずはマイキャリアモードでホットゾーンを点灯させることが必要だと考えられますね。

シュートが入らない時の対処方法は以下を参考にしてください

そもそも能力はあるか?
タイミングは合っているか?(ネット回線速度も重要)
バッジのレベルは上げているか?
ホットゾーンは点灯しているか?

この内容をおさえておけばシュートで困ることはないと思います。

是非頑張ってトップクラスのシューターになってくださいね。




ホットゾーンの優先度について

ホットゾーンについていつも思うのですがインサイドよりもロングシュートのほうが重要なんじゃないかなと感じています。

なぜならインサイドはディフェンスが密集していたらホットゾーンだろうが紫バッジだろうが入らないものは入りません。

特にガードではインサイドシュートのホットゾーン重要性はあまり感じないですね。

だからマイキャリアモードではスリーポイントラインでたくさんシュートを決めてホットゾーンを狙っています。

これならシュート系のバッジレベルも上がるし一石二鳥です!

外ばかり決めているとCPUのマークもきつくなってくるのでオフスクリーン(△ボタン長押し)等でクリエイトして
積極的にスリーポイントを狙っていきましょう。

2Kシリーズの理不尽極まりないシュート

NBA2K作品をプレーしているとシュートが入りすぎる調整になる時が必ずあります。

私なんかはせっかくシュートがギリギリで入る所(例えば70)で能力を調整しているのに
2Kの理不尽なアップデートで構成を考え直さないといけない時があります。

何回も優柔不断なアップデートするんじゃねぇ!と言いたいですね。

まとめ

シュートが入るのと入らないのではマイキャリアモードの楽しさが全然違います。

だからシュートバッジで皆さんやきもきしたり選手を作り直したりしているのですね。

私はシュートは80あればなんとかなるさの精神でやっています。たまにエアボール連発することもありますけど(-_-;)

実際のバスケと違って2Kはすぐにシュートが上手くなりますのでホットゾーンを甘くみずに確認してみてはいかがでしょうか。

それでは。

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